気刊びびび

なんか気が向いたら書く。

ゆめにっき

 働いた。なんかめっちゃ面白い夢を見た記憶があるんだけど、どんな夢だったのかさっぱり思い出せなくて仕事中ずっと悶々としてた。冒険もので、夢から覚めた瞬間に「ヤバい、今の夢まるまる小説に使えるやんけ」って思った記憶があるんだけど、そのあと二度寝したらきれいさっぱり忘れてしまった。つらい。

 花粉症がいよいよひどい。鼻から無限に水が出てくる。知識の泉と名付けよう。この苦痛をあと2ヵ月は味わわなければならないわけだ。地獄すぎる。スギとかを植えまくった国を相手取って集団訴訟したいレベルだ。

 夏コミで出す予定の本のため、ひたすらWikipediaをぐるぐるしてた。案の定寝落ちた。