気刊びびび

なんか気が向いたら書く。

日記というカテゴリが機能不全に陥っているのでは

 働いた。だけどあまりに疲れてたのでゲームセンターには行かなかった。大人だからこういう判断がちゃんとできる。なに当たり前のことで誇らしげにしてるんだ。ところで昨日、画像レスに使えそうな素材を求めて「おやすみ」って単語で画像検索をかけてたら、はるか太古、まだ人類が意識を持たず、バイキャメラル・マインドの状態にあった神話の時代に、僕が恋人にプレゼントした羊の枕の画像が出てきたので吐いた。めっちゃ吐いた。いや、僕が恋人から貰ったんだった気もしてきた。どっちだっけ。そもそも僕に恋人とかいたっけ。思い出せない。思い出そうとすると頭が……! そこで登場するのがFBI超能力捜査官、ナンシー・マイヤー。見えます……。暗い……暗い森の中を歩いています……草が生い茂って……一軒の家が見える……。

 最近ちょっと出来の良くないテキストサイトみたいな文を書きすぎてると思う。もっとまともな文を書きたい。あと恋人がほしい。これは本気で言っているんですが、僕は女の子とイチャイチャしたいなあとか思いながら毎日働いてます。仕事が楽しいなあとかそういう思いは特にないですね。でも僕には恋人がいません。探せど探せど見つからず。一体どこにいるんでしょうか。捜索願を出したいくらいだ。そこで登場するのがFBI超能力捜査官、ジョゼフ・マクモニーグル。見えてきました……。冷たい……青色の風景……ここは……水の底です……近くに水没した家があります……。

 27歳にもなって書く文章ではないと思う。もうちょっと年相応の落ち着きを持ってほしい。明日こそはちゃんとした記事を書きたい。そう思いながら食べるドライマンゴーはおいしい。以上です。