気刊びびび

なんか気が向いたら書く。

もうなんなんだこれ

 働いたけど音ゲーはしなかった。なんかもうめっちゃ疲れてて、このコンディションで音ゲーしても絶対スコア出ないなという気持ちがあったし、経験上火曜日の音ゲーコーナーは高確率で大学生のおともだちに占拠されている。なので大人しくお家に帰って、椅子の上でとろけてる。

 Twitterで仲のいい人がはてなブログを始めるとホイホイ読者登録するんだけど、なぜか読者登録してるブログがバシバシ恋人の存在を匂わせてくる。さらっと文章の中に「彼女」とかいう登場人物を紛れ込ませやがって。くそう、それなら僕にだって考えがあるぞ。お前らがさらっと文章の中に「彼女」とかいう登場人物を紛れ込ませるってんなら、僕にだって考えがある。

女の子「……その考えというのが、これである、と」
ぼく「はい……」
女の子「確かに女の子は登場したことになるかもしれないけどねえ」
ぼく「はい……」
女の子「なんだっけ? メタ的な視点から対象をシニカルに、だっけか?」
ぼく「はい……」