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気刊びびび

なんか気が向いたら書く。

もうこれ読む必要ない

日記 女の子

 働not音。今日は仕事終わりにゲーセンではなく美容院に行った。髪の毛をバッサリいってさっぱりだ。髪の毛を切った以外にこれといって何も書くことのない一日だった。強いて言うなら、生まれて初めて焼きドーナツなるものを食べた。なんというか粉っぽかった。パッサパサ! パッサパサ! 口の中パッサパサ! パッサパサだよどーしてくれんだマリコちゃん!

 あまりに書くことがないので、突然女の子の顔イラストを貼り付けて、
女の子「あーもう、あんたこの間から『書くことがない』しか言ってないじゃないの!」
ぼく「うわっ、なんだいきなり!」
女の子「なんだっていいでしょ! ほらこうやって対談形式にすれば何かしら書けるでしょ!」
ぼく「なるほど」
 っていう10年くらい前にテキストサイト・オタク系ニュースサイト界隈で流行ったものの既に廃れて久しい昭和のテクノロジーを復活させようかなあと思ったんだけど、そもそも女の子の顔イラストがないのでそれすら不可能だった。僕はあまりにも無力だ。あと10年前は既に平成だ。

女の子「って感じで、ほら、字数が埋まったでしょ?」
ぼく「本当だ。すごい」