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気刊びびび

なんか気が向いたら書く。

音ゲーをみんなでやる時の話

思ったこと 音ゲー

 働音。新年初音ゲーでしたが、3人連れの大学生が筐体をバシバシ占拠していたため1クレだけやってすぐ帰りました。別に彼らが悪いというわけではないんだけど、連れ立って音ゲーをするのって僕にはかなり理解しがたい行動だということは主張しておきたい。空いてる時なら対戦ないしセッションもできるかもしれないけど、混んでる時に大人数で音ゲーやっても結局単独でプレイしてるだけじゃん。連れ立ってきた意味あるの? と思ってしまう。ゲーセンってうるさいから会話すらまともにできないし、ぶっちゃけ他人のプレイ見てても(よほど上手いとかでもない限り)面白くないでしょ。例えるなら、せっかく友達の家にみんなで遊びに来たのに、みんな思い思いに本読んでるだけって状況だよ。いや、それSF研でわりとよく見た光景だな……。やっぱ読書サークルはコミュ障の集まりやったんやな……。

 というわけで、昔は東京に行くたびに友人とゲーセンに行ってたけど、端的に申し上げて時間の無駄でしかないということに気づいたので最近は行かないようにしてる。せっかくの友人との時間を一人遊びに費やすのはもったいないでしょ。喫茶店なり居酒屋なりに行ってお話でもしましょう。シャッツキステというよいお店がありますよ。

 それはそれとして、一緒に音ゲーできる彼女が欲しい。