気刊びびび

なんか気が向いたら書く。

筐体の不具合について

 原稿がキリのいいところまで進まず、あれよあれよという間に出勤時間の2時間前まで原稿やってしまっていた。なので2時間しか寝れていない。最高に眠い、かと思いきや、仕事中は全然眠くなかった。休憩時間に少しでも睡眠時間を稼ごうとしたんだけど、なぜか全然寝れない。寝ないと後々つらいんだから、そこはすんなり睡眠モードに入ってほしい。脳はほんとそういうところ先読みができないし、瞬時に脳をON/OFFできるスイッチみたいなのがほしい。

 寝てないけど音ゲーはした。レッドブルをぶち込んでから余裕で音ゲーした。ところがどっこい、今日の音ゲーは最悪だった。筐体の調子が悪くて、1曲に1回は処理落ちしてコンボが切れたり反応しなかったりする。お金返して! こういう筐体の不具合があった時に困るのが、対応の仕方だ。素直に店員を呼んでその場で調整してもらうのがいいんだろうけど、運が悪いと調整に1時間くらいかかってしまい、その間プレイができなくなってしまう。じゃあ調整は後回しにしてしれっと別の筐体に移ればいいかというと、なかなかそうもいかない。別の筐体が使用中でなければいいんだけど、使用中の場合は難しいことになる。例えば筐体Aで僕が遊んでいて、不具合を見つけたとしよう。筐体Aを離れ、別の筐体Bで遊んでる人の後ろに並んだ場合、筐体Bで遊んでる人からすれば「なぜこいつは筐体Aを離れてわざわざこっちに並び直したのか。つまり筐体Aには不具合があるということだ。こいつはそれを俺に押しつけようとしている」ということになる。決してマナーのいい行為とは言えないと僕は思うんだ。なので、仕方なく泣き寝入り的にずっと不具合のある筐体で遊び続けた。要するに馬鹿だねって話だ。

 家に帰って速攻で寝落ちて今に至る。